7つの習慣のボードゲームで成功する考え方を学ぶ

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成功哲学の原点

 

全世界3000万部以上を記録しているベストセラービジネス書「7つの習慣」。
成功者たちの習慣を7つにまとめたこの書籍を読み、
そして実践することで成功者に近づく可能性が高まるのですが、
「読んではみたものの実践できていない」という声も少なくありません。

そこで、
「7つの習慣」で書かれている成功のエッセンスを体験できるゲームができないか
と考え、生まれたのが「7つの習慣ボードゲーム」。

「信頼」「Win-Win」「自立」「時間管理」「ミッション」「相乗効果」など
「7つの習慣」で登場する成功のための様々な要素を
プレイする中で体験できるように設計されています。

「7つの習慣」の世界を体験する。その体験で得たものを人生に活かしていく。
プレイヤーの意識次第で得るものが大きく変わっていくこのゲームをお楽しみ下さい。

 

ボードゲームのベースになっている『7つの習慣』

 

今から25年以上前、1989年に発売になったにもかかわらず、未だに世界中で売れ続けているビジネス書があります。

それが『7つの習慣』

世界44ヶ国語に翻訳され、3,000万部以上を販売。 書籍を元にした研修プログラムは米国の売上上位100社の うち、90社以上が導入。

また、世界最大の英文ビジネス誌「フォーチュン誌」の選ぶ「世界上位500企業」中350社以上を含めた組織が導入しており、世界147ヶ国で展開。
日本国内においても、累計3,500社、20万人以上のビジネスマンが受講しています。

言語や文化を越えてここまで世界に広まった秘密は、 この本の生い立ちに隠されています。

書籍は世界44ヶ国語に翻訳され、3,000万部以上販売。 書籍を元にした研修プログラムは米国の売上上位100社のうち、90社以上に導入、そして世界147ヶ国で展開。

この本は著者のコヴィー博士が書いた研究論文が元になっています。

書かれたテーマは、ずばり「成功」。

コヴィー博士は米国200年分の成功に関する論文や書籍を手当たり次第に読み、「成功」に共通する要素や傾向をまとめ、生まれたのが「7つの習慣」です。

つまり、200年分の“成功のレシピ”の集大成であるこの書籍の内容を実践すれば、自ずと得たい結果を得られる可能性が高いというわけです。

多くの企業にとって得たい結果とは「売上」や「利益」です。
その会社の社員が「7つの習慣」を実践すれば、 自ずと売上や利益がついてくる可能性が高くなる。

その結果が「米国の売上上位100社のうち、90社以上に導入している」という事実です。

 

 

 

成功哲学の経典

 

 

ゲームの概要

このゲームは「7つの習慣」を楽しみながら理解を深め、体験し、自身の学びとして、利用することを目的に作られたボードゲームです。

7つの習慣ボードゲームは、
「第1ステージ:私的成功」
「第2ステージ:公的成功」
「第3ステージ:成功の習慣化」
上記3つのステージが存在し、サイコロを振りながら駒を進めていきます。

 

※7つの習慣を読んでいなくとも、ゲームを通して7つの習慣の考え方が自然と身につくようになっています!

 

『7つの習慣』の本を読んだけどなかなか実践できていない人におススメの勉強会です。

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